著者:小山哲出版社:すばる舎サイズ:単行本ページ数:211p発行年月:2003年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)株式投資をする上で、株価の先行きを判断するためには、テクニカル分析(チャート分析)を欠かすことはできない。本書では、「チャート」を活用して、...
著者:盛岩外四出版社:アルケミックス/北辰堂(千代田区)サイズ:単行本ページ数:237p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)わかりやすさの限界に挑戦した「初心者」から「ベテラン」まで使える株価チャート解説書の決定版。【目次】(「BOOK...
角川oneテーマ21 著者:川口一晃出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:新書ページ数:196p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)株式投資の成功の秘訣を伝授。資産をどんどん増やすためには7つのチャート理論さえ覚えればよい。練習...
買い時・売り時がピタリとわかる。 著者:星和貴出版社:アスカビジネスカレッジ/長崎出版サイズ:単行本ページ数:251p発行年月:2004年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)株の基本は、安いところで買って、高いところで売ることです。それには、株価の位置、水...
野口さんはこれまでも数多の経済書を執筆されていますが、その中でも本書は、これまでの書の総括も兼ねた幅広い内容となっています。主張のポイントは以下の通りです。 ○金融危機に伴う円高により日本の(虚構の)輸出立国モデルは崩壊。 ○米国の金融危機には、我が国も円キャリートレード等を通じた「資本供給」とい...
私はFX投資派です。 サブプライム以降の円高で大変な目に会いました。 どうしてもそれまでの「ドル高成功体験」と「スワップ狙い」から 買い投資のスタンスを転換できず、結局、それまでの利益を全部な くし、さらに損を増やしてしまいました。 「売り」から入ってもの、FXのように逆スワップが発生しない日経 2...
いくつかの経済バブル関連書を読んできたが、このような古典を読んでいなかったことが、恥ずかしい。 1.陶酔的熱病=金融バブルは起こりうるのである。 2.上昇が上昇を呼ぶ投機エピソードは市場自体に内在している。 3.上昇の頂点で暴落は起きる。 4.現実的な、唯一の投機癖の矯正策は、高度の懐疑主義である...
確かに後から見ればそうなってるって感じで、結果論じゃないの?って感じがしました。別の人のレビューにもあったけど都合の悪い部分は無視してる気がします。 しかし、出来高上昇が一つの目安になるなど具体的な買いシグナルが記されているので参考にはなるかと思います。